背景及び課題 通学路(生活道路含む)の整備についても、以前から多くの改善要望があり、それに応えることにより交通事故等の未然防止や児童生徒の通学時の安全確保を図っていく必要があります。
進捗度状況 くらしの道路整備事業として 通学路の整備については、平成18年度は10カ所の実績がありました。平成19年度以降も引き続き実施していきます。 生活道路についても、平成18年度は、61カ所の実績がありました(材料支給は129件)。平成19年度以降も引き続き実施していきます。 ここでの対象になる道路とは、市に管理義務のある市道でなく、私道や地元の人の共有の道路などを指します。
変化したこと ・ 克服されたこと ・ 新たな問題点 ・通学路の道路補修については上乗せで補助が出来るようになり、子供たちの通学の安全性が向上しています。 ・合併後旧山口市は制度が拡充されました。
評価観点 ①すでに整備済みの道路において住民の満足が得られているかどうか。
マニフェストNo.20 担当者評価資料
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